Challenge of the gentleman

紳士のチャレンジ

GINZA R.のエステにチャレンジ

GINZA R.のエステにチャレンジ

日々沢山の方とお会いするダンディな紳士にとって、身体だけでなく顔の手入れもとても重要です。

 

今回は、フェイシャルとボディのエステにチャレンジ。

サロンは東京の銀座にある中谷恵美さんが運営している「GINZA R.」へ。

1回の変化が凄い!と口コミで人気のサロンです。

 

 

こちらがサロンを経営している中谷恵美さん。

知識も豊富で、親しみやすく安心感を与えるお人柄です。

 

まずはカウンセリングから。

一般的なサロンのカウンセリングだと、カウンセリングシートに住所や症状など記入しますが、中谷さんのサロンでは、カウンセリングシートは一切なく、会話だけでお客様の症状やお悩みを聞くそうです。

経営者など仕事が忙しく、時間がなかなか取れない方にとっては、そういった配慮も嬉しいです。

サロンに通っている男女比は4:6。サロンと聞くと、女性ばかりのイメージでしたが、男性経営者からの支持がとても高いそう。経営者にとって、顔はとても大事なので1回で変化するのが良いと好評だそうです。

 

カウンセリングでは、まず肌の状態・悩みをチェック。

いつもの手入れとしては、化粧水のみ。

悩みは、眼精疲労・寝不足によるコリです。

GINZA Rでは、ツボを押しながら筋肉をほぐすマッサージ法なので、眼精疲労やコリにピンポイントでアプローチすることが出来ます。

 

 

それでは早速フェイシャルエステから。

美白効果・くすみを取る効果のある、ヒアルロン酸がたっぷり入ったマッサージジェルを使ってマッサージをしていきます。

 

しっかりとツボ押しをしながら、筋肉のコリをほぐしていきます。

ツボ押しと聞くと、痛いイメージがありますが、中谷さんの施術は全く痛さを感じませんでした。機械を使わずオールハンドということもあり、とても心地よく、つい寝てしまいそうになるほどでした。

 

そのあとに美白効果の高いクリームタイプの洗顔を行い、マッサージをしていきます。

毛穴の掃除をして、透明感の高い肌に仕上げていきます。

 

そのあと、またヒアルロン酸が沢山含まれたパックをしてしばらく置きます。

目の周りのシワ対策として、目の上にもパックを置きます。

 

 

パックを外してからは、ツボ押し・筋肉のコリをほぐしていきます。

顔だけでなく、デコルテ部分までしっかりとほぐしてもらいました。

 

<BEFORE>

 

 

<AFTER>

肌も一気にトーンアップし、目が開きやすく、顔も全体的に引きあがった印象です。

 

フェイシャルが終わったら、今度はボディのマッサージです。

男性はお腹が人気だそう。

 

私は肩こりもひどかったので、背中もしっかりとほぐしてもらいました。

ここでは24時間効き目の続く痩身用のマッサージジェルを使用。

ほぐしたり細くした後、元に戻らないように固定してくれる効果があります。

 

これでフェイシャル・ボディそれぞれの施術が終了。

身体のコリもほぐれたので、仕事のパフォーマンスもさらに上がりそうです。

 

山之上友の、最後ひと言。

たった1回で変化が感じられたのには驚きました!

皆さんも是非!

HP:http://ginza-r.com/

〒104-0061
東京都中央区銀座3-9-5伊勢半ビル4F

営業時間 12:00〜21:00

───ご予約/お問い合せ───
TEL 03-3541-2598
E-MAIL info@ginza-r.com

ダンディズムとは

古き良き伝統を守りながら変革を求めるのは、簡単なことではありません。しかし私たちには、ひとつひとつ積み重ねてきた経験があります。
試行錯誤の末に、本物と出会い、見極め、味わい尽くす。そうした経験を重ねることで私たちは成長し、本物の品格とその価値を知ります。そして、伝統の中にこそ変革の種が隠されていることを、私達の経験が教えてくれます。
だから過去の歴史や伝統に思いを馳せ、その意味を理解した上で、新たな試みにチャレンジ。決して止まることのない探究心と向上心を持って、さらに上のステージを目指します。その姿勢こそが、ダンディズムではないでしょうか。

もちろん紳士なら、誰しも自分なりのダンディズムを心に秘めているでしょう。それを「粋の精神」と呼ぶかもしれません。あるいは、「武士道」と考える人もいます。さらに、「優しさ」、「傾奇者の心意気」など、その表現は十人十色です。

現代のダンディを完全解説 | 服装から振る舞いまで

1950年に創刊した、日本で最も歴史のある男性ファッション・ライフスタイル誌『男子専科』の使命として、多様に姿を変えるその精神を、私たちはこれからも追求し続け、世代を越えて受け継いでいく日本のダンディズム精神を、読者の皆さんと創り上げていきます。

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