Taste of the gentleman

紳士のたしなみ

紳士のたしなみでは、紳士道を追求するにあたり、
是非学びたい気になるテーマについて学んでいきます。

編集長が聞く「私のダンディズム」

山之上友

男子専科STYLE編集長

2017.03.10
サローネ・パルテンツァ 富山広一氏のダンディズム

紳士が知るべきデート店

山之上 友

男子専科STYLE編集長

2017.04.10
平野町 スエヒロ(淀屋橋)【東京レディーとの大阪ランチデートなら】
2017.04.10
大阪料理 浅井(長堀橋)【東京紳士が大阪デートをするなら迷わず選ぶべき和の名店】

紳士のための焼酎入門

山口 昌宏

梅酒が日本一のGEN & MATERIALと焼酎日本一のセイエイカンを経営。酒全般マニアの元バーテンダー。

2018.11.20
第40回「焼酎をベースとして使う飲み物各種」
2018.09.20
第39回「変わった原料というより、ちょっと面白い原料からできている焼酎を知ろう」

紳士が知るべき不動産投資

TOKYOリスタイル

投資家目線の収益物件紹介サイト
不動産投資TOKYOリスタイル
http://restyle.tokyo/

2018.07.18
ストレイトライド株式会社が運営する、不動産投資TOKYOリスタイルのご紹介

紳士が知るべき美しい文字の書き方

萃美(すいび)

書道アーティスト

2018.11.06
第1回:SUIBI式ペン字レッスン《 ビジネスで好印象を与える!字から考える「自分」の見せ方 》

紳士のためのおでかけエンターテイメント

岩崎由美

ジャーナリスト、フリーアナウンサー、イベントプロデユーサー

2018.12.18
「獺祭デザインアワード2018」授賞式開催
2018.12.09
圧巻の演劇『スカイライト』の魅力

紳士のためのアートデート

菊池 麻衣子

現代版アートサロン・パトロンプロジェクト代表、アートライター、ときどきモデル、美術コレクター

2018.12.04
紳士のためのアートデート☆水戸芸術館にて本物の霧が作品に!『霧の抵抗 中谷芙二子』展会期: 2019年1月20日[日]まで
2018.10.31
世界で突出するクリエイターに贈られる『高松宮殿下記念世界文化賞』!30周年の受賞者5名のうち女性2名にフォーカス

紳士が知るべき数秘術

野元美沙

「日本数秘セラピスト協会」代表理事

2018.12.01
数秘的愛のメッセージ ~数秘でみる今年の世相 2019年は「走る年」~
2018.10.01
数秘的愛のメッセージ ~ライフパスについて②~

紳士が知るべき女性起業家

川手 美紗

女性起業家向けインキュベーション・シェアオフィスのサクラサクのビジネスコンシェルジュ

2018.08.16
【第2回目】サクラサク代表および入居者のご紹介
2018.05.08
【第1回目】女性起業家向けインキュベーション・シェアオフィス サクラサクのご紹介

紳士が知るべきトレンド

川手美紗

男子専科STYLE編集者・女性起業家向けインキュベーション・シェアオフィスのサクラサクのビジネスコンシェルジュ

2018.10.02
世界中で愛され続けている時計「ORIS」
2018.08.24
京都町家「庵町家ステイ」

紳士がするべき時計

パテックフィリップ編

1839年に創業され伝統的なスタイルを守りながら、最新ムーブメントを搭載し進化を遂げているスイスの高級時計ブランド。

2015.10.19
【PATEK PHILIPPE】紳士には受け継ぐべき時計がある

紳士が知るべき日本の逸品

京都編

2016.03.16
【湯の花温泉「すみや亀峰菴」】
2016.03.16
【表具 村山 秀紀】

茨城編

2015.10.19
【水府堤灯】
2015.10.19
【結城地方の桐下駄】

山梨編

2015.09.28
歴史を刻む宿【常磐ホテル】
2015.09.28
【甲州ワイン】人と自然の共存から生まれる、くらむぼんワイン

福井編

2015.07.13
【越前打刃物】高村兄弟の三位一体の技
2015.07.13
【越前焼】素材を生かす司辻の極盃

紳士が知るべき大人のお酒のお供

GENDY

「紳士の一級品」をコンセプトに、吟味した素材とレシピで作られている、プレミアムビターキャラメルバーブランド。

2016.06.17
GENDY

できる紳士のスーツの知識

■powered by TROJAN

1959年、百貨店初のプライベートブランドスーツとして誕生したトロージャンが生まれ変わります。

2015.06.10
第5回 プラス1のテクニック
2015.05.10
第4回 お手入れ 

紳士が知るべきブランドストーリー

ベントレー編

グランドツーリングの最高峰として高く評価され愛されているイギリスの高級車・スポーツカーメーカー、ブランド。

2015.12.04
Vol.3 ベントレー・ボーイズが培った伝統を現代に蘇らせる 「コンチネンタルGT」
2015.11.27
Vol.2 ビジネスのパートナーとしての高級サルーン 「フライング・スパー」

ボルサリーノ編

150 年間、今日でも創業時と同様の製法がかたくなに守られている、世界最高峰イタリア帽子ブランド

2015.08.31
<後編>素材・製作工程・ボルサリーノを愛した著名人
2015.07.16
<前編>ボルサリーノの歴史

紳士のためのステッキ入門

La Cappo編

世界各地から選び抜かれた貴重な銘木を使って造り上げられたステッキブランド。

2017.09.10
La cappoの挑戦
2017.04.24
「銘木へのこだわり」

紳士が知るべき葉巻

奥井 規晶

日本キューバ・シガー教育協会 副会長。

2016.10.05
葉巻の嗜み方

紳士のための靴の知識

星 亮太郎

「ステキな靴は履く人に勇気と希望を与えてくれる」靴を選び、磨くシューコンシェルジュ

2017.03.01
靴磨きの楽しみ

紳士が選ぶべき下着

TOOT編

確かな縫製技術と人と被らない豊富なデザインのメンドインジャパン下着ブランド。

2016.02.03
『男子専科STYLE × TOOT』

紳士が選ぶべき水着・ショートパンツ

TOOT

確かな縫製技術と人と被らない豊富なデザインのメンドインジャパン下着ブランド。

2016.06.17
TOOT編

紳士と行きたい京都

田中 栄美

京都生まれ育ちの生粋の京女。趣味は海外旅行、美食巡り、お料理

2015.12.10
シリーズ第25弾 【最終章】 とっておきの京都を添えて
2015.12.10
シリーズ第24弾 京の美食処vol.7【比良山荘】

紳士が知るべき女性のもてなし方

サロネーゼカフェ©

サロンスタイルでお料理やマナーなどを教える先生、サロネーゼが集まるコミュニティ

2017.03.27
季節到来!お花見をもっと楽しもう
2017.02.24
ホワイトデーのお返しに

できる紳士の色づかい

MACHIKO GO

パレットブラン代表
色彩アートセラピスト、ペインティングアーティスト

2015.06.10
第五回 自分色 編
2015.05.10
第四回 プレゼント編

私が出会った紳士

蜷川 有紀

画家・女優

2018.01.23
Vol.5 鋭利な頭脳をもった紳士 建築家 黒川紀章氏
2017.07.28
Vol.4 荘厳な建築をつくりあげる紳士 團紀彦氏

お笑い紳士録 「わかるかなぁ、わかんねぇだろうなぁ」

松鶴屋千とせ

漫談家

2017.12.22
師匠の激励を勘違いした結果、なんと八戸の理容学校に入学
2017.10.31
千代若・千代菊師匠の高座を初めて見て「これが本物の漫才かあ」

紳士が知るべきファッションコーディネート

沖 英樹

紳士服業界30年の経歴と経験を持つスタイルコンシェルジュ

2017.03.03
オーダースーツサロン「サローネ・パルテンツァ」東京本店の魅力
2017.03.03
オーダースーツサロン「サローネ・パルテンツァ」大阪店の魅力

紳士が知るべき日本人デザイナー

KATSUYA OOE

made in ITALYにこだわり、大人のための最高級レザーを使ったアイテムをデザインしている日本人デザイナー。

2016.04.13
OOE

紳士が知るべきオーダースーツ

カツシゲムラオカ purasu7

モードとクラシックを見事に調和させ、独自の感性に裏打ちされたデザイニングを提案するスーツブランド

2016.09.30
「KATSUSHIGE MURAOKAPLUS7」の進化に迫る

紳士が知るべき素敵なワイン

ポル・ロジェ編

英国王室御用達に任命、ロイヤル・ウエディン グでも提供されている「気品と優美」を哲学とした、格調高いシャンパーニュ。

2016.07.30
シャンパーニュ ポル・ロジェ編

ミラヴァル・ロゼ編

ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーが手がけるオーガニックにこだわったロゼワイン。

2016.07.30
ミラヴァル・ロゼ編

紳士が知るべきアジア最前線

カンボジア編  渡辺 加奈子

カンボジア プノンペン在住 おみやげ屋 "WakaNa" ストアマネジャー

2016.01.09
第五回 「大人旅 × カンボジア ーシェムリアップ・街歩き(後編)ー」
2015.11.04
第四回 「大人旅 × カンボジア ーシェムリアップ・街歩き(前編)ー」

大人の女性の取扱説明書

日向 琴子

漫画家、モデル、WEBテレビ局社長、ラブホテル評論家。

2015.06.10
シリーズ第7回目は「官能」
2015.05.10
シリーズ第6回目は「パートナーシップ」

できる紳士のデコレーションアート

基村 あかり

株式会社Akari & Co. 代表取締役。
デコアーティストとして活躍する経営者、スクールも開講。

2015.10.15
シリーズ第9弾◆インクボトルDEKO◆
2015.09.17
シリーズ第8弾 ◆髭剃りDEKO◆

紳士のためのお茶の心得

宮原昌子

茶ムリエ メンタルコーチ “ココロとカラダを豊かにするスペシャリスト”

2017.08.27
Issue2:”お茶男“(おちゃだん)紳士を覚醒させるお茶
2017.04.09
Issue1:オンナ心をくすぐる“お茶男(おちゃだん)”のすゝめ

紳士のためのエスコート英会話

田形まこ

1日15分でペラペラ「skype英会話コンサルタント」プレゼン英語講師

2017.05.30
英語で女性を褒める
2017.04.09
“How did I get this lucky?”

紳士が知るべきモテる7つの秘訣

中村りょうこ

『恋のから騒ぎ』的幸せな結婚を長続きさせる結婚アドバイザー

2017.11.30
お茶目な一面を持っている
2017.10.31
ダサさが見え隠れしている

紳士と行きたいレストラン

はつ

1984年生まれ、都内在住。好物はワインと和食とオシャレなカウンター。

2015.05.10
艶のある大人のための上質な空間で、ブルゴーニュワインを
2015.03.10
豪華食材をまるごと堪能できる大人の遊び場レストラン

星野 有香

スターシード株式会社 代表取締役。ソーシャルメディアマーケティングコンサルタント

2015.01.15
ガーデンプレイスデートはこちらのイタリアンから
2015.01.15
オトナの男性と行きたい、古き良き銀座の老舗

紳士が知るべきセレブの生き方

加藤 優花

ライター/マイフェアレディー前期メンバー。アメリカと日本を行き来しながら音楽を中心としたエンターテイメント情報を発信。

2016.09.17
Luc Besson編
2016.07.04
Jhonny Depp編

ギター紳士の独り言

高谷 秀司

大阪生まれ ブルースギタリスト 
2015年日本古来の美を表現したユニット「How Zan」を結成。

2015.12.16
Vol.7 オーストラリア紀行 才の芽吹き・・・親愛なるマイク・ノックに捧ぐ
2015.10.14
Vol.6 大地の鼓動 石牟礼道子に捧ぐ <後編>

紳士のためのお金のデザイン

坂上 聖奈

1989年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業。

2015.02.20
第1回「一人ひとりが考える、お金の価値」

紳士のための恋する日本酒

野口 万紀子

株式会社 5 TOKYO 代表取締役、唎酒師、クリエイティブディレクター

2017.03.27
Issue No.10 水入らずな関係
2016.08.14
Issue No.9 日本酒にもある「テロワール」という表現 【ドイツ紀行編】

アラサー女子に人気の紳士とは?

福井 美由起

輝く女性を応援する「キラポジ女性塾」代表&キラポジプロデューサー
あだ名は みゆみゆ

2017.01.03
大人の無邪気さはセクシーである
2016.08.23
【奥さん大好き】と言ったほうがモテるわけ

選ばれる紳士の秘密

高濱 ちかこ

「いい人から選ばれる男になる秘訣」
男性婚活コンサルタント

2016.12.30
選ばれる紳士の誘い方
2016.11.25
選ばれる紳士の魅力

紳士が知るべき日本酒の名店

簗場 友何里

SSA認定 Certified Sake Sommelier , Introductory sake professional講師

2016.05.17
和酒BAR 庫裏 銀座店
2016.03.29
日本酒バル いと。

イタリア紳士の独り言

FRANCO FERRARO(フランコ・フェラーロ)

1940年イタリア・ベルチェリ生まれ。ファッションデザイナー。

2015.04.10
美食の探求・日本料理とイタリア料理

ダンディズムとは

古き良き伝統を守りながら変革を求めるのは、簡単なことではありません。しかし私たちには、ひとつひとつ積み重ねてきた経験があります。
試行錯誤の末に、本物と出会い、見極め、味わい尽くす。そうした経験を重ねることで私たちは成長し、本物の品格とその価値を知ります。そして、伝統の中にこそ変革の種が隠されていることを、私達の経験が教えてくれます。
だから過去の歴史や伝統に思いを馳せ、その意味を理解した上で、新たな試みにチャレンジ。決して止まることのない探究心と向上心を持って、さらに上のステージを目指します。その姿勢こそが、ダンディズムではないでしょうか。

もちろん紳士なら、誰しも自分なりのダンディズムを心に秘めているでしょう。それを「粋の精神」と呼ぶかもしれません。あるいは、「武士道」と考える人もいます。さらに、「優しさ」、「傾奇者の心意気」など、その表現は十人十色です。

現代のダンディを完全解説 | 服装から振る舞いまで

1950年に創刊した、日本で最も歴史のある男性ファッション・ライフスタイル誌『男子専科』の使命として、多様に姿を変えるその精神を、私たちはこれからも追求し続け、世代を越えて受け継いでいく日本のダンディズム精神を、読者の皆さんと創り上げていきます。